カテゴリ:土浮庵( 17 )

土浮庵 完成

2018年7月19日(木)

一週間経てばたちまち草ボウボウの坂道。
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坂道途中の菜園。赤オクラとモロヘイヤを育てています。こっそりバジルも。
水やりを欠かしません。
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入口のアサガオ門。ここも草ボウボウだったので、きれいにする。
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アサガオのツルが一本だけ伸びている。ほかに四葉胡瓜も。
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土浮庵のロフト床を仕上げる。
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2種類のカーブした枝でロフトの床穴の縁兼手すりをつくる。
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正面壁の外側へも床板をはる。これだけでグンと広く感じる。
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床に開けた「アガリ口」(にじり口のつちのいえ的変奏)をロフトから見下ろす。
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アガリ口から上を見上げたところ。ロフトの床穴から竹製の屋根裏が見える。
柱には、柱材を切って梯子段とした木片を取り付けている。
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ロフトはとても居心地がいい。頑丈な構造の安心感。
何より床と屋根のあいだに開けたすきまから風が入り込み、屋根裏に空気の流れがたえず起きている。
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土浮庵のロフトからの眺め。夏らしい光景。

何はともあれ、前期中に予定していた土浮庵の完成までたどりついて、めでたいことです。

(井上記)







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by plus-ap | 2018-07-19 23:36 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

土浮庵〜透かし壁づくり(1)

2018年6月28日(木)

[課題南壁の入り口のような空き部分に、なづけて「竹木舞現し(たけこまいあらわし)」という新手法で、「内部が透かし見える、しかしそこから入ることはできない」という透かし壁をつくることにしました。名前の通り、竹の組み編みを見せるものです。
そのためのデザインを考えて、次週にスケッチを持ってきてください。
デザインに当たってぜひ現地視察してください。奥に見える筋交いの有機的曲線、柱材や木材の直線、起伏ある土壁、光と影の階調など、美しい光の器になりつつある土浮庵が求めているものを期待します。]

というような課題に取り組み、出てきた案が、「縦方向に竹を渡し、まんなかに木の枝で縁取られた丸窓を空け、壁の上下も空ける」という案。

まずは井上が先週に入手してねかせておいた新しい竹を割る。
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今期の受講生は竹を割るのは初めての者が多いです。
長谷川先生と井上がはじめコツを伝授しますが、芸大生は上達が早く、まもなく飲み込みます。
でも細くまっすぐ割るのはなかなかむずかしい。
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つちのいえの丘の上にはツル性植物がいっぱいです。
透かし壁の円窓に合う曲がり方をした枝を手に入れます。
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竹木舞をとめる桟木も製材されたものではなく、丘の上の樹木から比較的まっすぐな枝の部分を切り取って使います。上は楠、下はシラカシ。
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真ん中の2本だけ割竹をつけてみました。
竹をビスどめする際は、下穴を空けないと割れてしまうので、注意。

(井上記)








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by plus-ap | 2018-06-28 23:10 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

土浮庵 壁塗りと生きものたち

2018年6月21日(木)
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いったいどこの国かというような植物の繁茂状態。つちのいえの丘は自然の生命力がみなぎっています。
梅雨入りしていますが、幸いこの日は雨もふらず、土練りと壁塗りの作業ができました。

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放置状態で崩れかけていた土ベンチの土を土浮庵の壁に再利用します。かたちは壊れても土は壊れません。よく練れば蘇ります。
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雨・風の当たりやすい西壁の外側は、土の配合や練り・塗りがまずく、土質がマダラでボロボロ。
上塗りすることにしました。

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土がつきにくい木部には、ドリル穴を空けたり、ビスを打ったりして、土がつきやすいよう工夫します。
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北壁の内側も、柱や桟の凹凸を和らげるべく上塗りします。
あちこちからもれる光がとてもきれいです。
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遊んでいるのではなく、水が浸透しにくい土塊を手でつぶしているところです。
湿った土を使うので、どうしてもこうした土塊ができてしまいます。
でも手でつぶすのは面白い。夢中になってしまいます。
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そうしていると、なんと土の中から百円玉が出てきました。
昭和60年製。銅のような赤みをおびて変色しています。
御守りにしようということになりました。
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土バチでしょうか。土を舐めています。土を集めて巣をつくろうとしています。
ナナフシが2匹。どこにいるかわかりますか?
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大きなカタツムリ。
ほかにもあちこちにムカデが。
夏のつちのいえは、生きものに包まれています。
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西壁外側がきれいになりました。
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土浮庵は美しい光の器。
起伏する土壁の表面をなでる光と影の戯れ、さまざまな線と形の響き合いに「音楽」さえ感じます。
光の音楽。
みなさんもぜひ見に来て下さい。肉眼でしか見えません。
完成まであと少し。

(井上記)




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by plus-ap | 2018-06-21 23:50 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

土浮庵 ロフトづくり

5月24日(木)

土浮庵の南壁の土塗りをする予定でしたが、この日は五芸祭で出席者が3人と少ないので、土塗りは次週にまわして、ロフトづくりに取り組みました。
一番検討したのは、床に開けた入口から見上げたときの屋根裏の面白い見え方と、階下からロフトへのやさしい上がり方の調停です。
天井の真ん中に大きな円を切り抜くという案も出ましたが、天井を支える梁や、梯子(ナワ梯子)をどうかけるかなど、上がり方との関係でボツ。
しかし直線ばかりが見えるなかできれいな曲線がほしいということで、南側にゆるい半円を大きく切り抜き、そこから屋根裏が見え、上にも上がれるようにするというアイデアがまとまりました。
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おおまかなデザインが決まったので、あとは構造。
43x90mmの角材を縦に渡して梁にします。
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角材がペンキで汚れていたので、カンナ掛け。カンナの刃はさびついていましたが、長谷川先生が研ぎ方を教えて、復活カンナで楽しいカンナ掛け。材木が新品のようになります。
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2x4材を陶器棟から運んで、梁に渡します。
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まだロフトの床は半分はっただけですが、天井はがっしりした構造で安定感があります。
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水道の横に捨てられていた折り畳み式長椅子を運んでテラスに置いて寝そべると、たちまちリゾート気分が漂います。
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作業小屋の奥に、長谷川先生が番線をまげてフックをつくり、リュックを吊るせるようにして下さいました。

(井上記)


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by plus-ap | 2018-05-23 23:55 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

竹木舞(2)、土壁塗りに着手

2018年5月17日(木)

先週取り付けた竹木舞。この日はまず竹木舞にシュロ縄をまいていきます。
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このシュロ縄に土が食いつくので、しっかり竹に巻き付けていきます。間隔は3cmぐらいにびっしりと。
ずれ動かないよう締めながら巻きます。これで土が落ちなくなります。
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いよいよ土練りです。土練り機を現場に運び、土、砂、ワラ、フネ、スコップ、木づち、トウシを用意します。
(1)フネに土を入れて砕いて、粗めのフルイにかけて均等な土粒にする
(2)土練り機に、土を入れ、ほぼ半分量の砂を入れる(土の質によって砂の量を調節)
(3)土練り機で練り始める。ワラを二つかみほど入れ、だいたい混ざったら水を入れてさらに練る
(4)ねっとりするまで練る。手のひらに土をつけてひっついて落ちなければ、うまく練れたとみなしてよい
(5)土練り機から土をフネに移し、壁に塗る

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左官鏝を使うのはむずかしいので、手で塗っていきました。
手のひらいっぱいの土を竹木舞に強く塗り付けていきます。押すのではなく、斜めに塗り付けて竹木舞に土をからませていきます。
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裏から見たところ。
竹木舞から土がはみ出ています。ここにさらに土を塗り付けると、土が竹木舞に絡み、落ちなくなります。
こぼれ落ちた土も拾い上げ、もう一度練ればまた使えます。通常の造形活動とちがって、ゴミやムダなものが出ないのが土素材の作業のすごいところです。
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今日はここまで。これで大体2時間の作業。
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床扉を開けて通風をよくしておきましょう。
来週には乾いているでしょう。
(井上記)



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by plus-ap | 2018-05-17 23:40 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

竹木舞(1)、柵、畑、巣

2018年5月10日(木)

土浮庵の南壁に竹木舞をつくっていきます。
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まず桟をほぼ30cm間隔で水平にとりつけ、それに竹を縦にはっていきます。
竹はビスや釘をじかに打つと割れるので、ドリルかキリで先穴をあけておきます。
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道の曲がり角に草木染めのための栽培地をつくるべく、石を取り除いて整地します。
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自然木の枝を使って柵をつくります。
ビスなどは使わず、採取したツタを利用。(ベンチは仮置き)
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「巣」がだいぶ進んでいます。

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黒板を塗り直しました。
藤原隆男先生の退任記念展「ほしをみるひと」で丸い黒板をつくったときの残りの塗料を使いました。
(井上記)


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by plus-ap | 2018-05-10 23:02 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

北壁下塗り完成と鍋会

2017年12月22日(木)

年内最終授業日。先週に続いて、北壁の下塗りです。
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土を砕きます。フネに板を敷いてその上でたたくとつぶれやすいです。
これは元大藪家の壁土なので、いい土ですが、そのまま使うのではなく、砂とスサを混ぜて練ります。
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竹木舞の外からも内からも。
両側から竹木舞にからませていきます。
北壁の筋交いが曲がった自然木のため、竹木舞も平坦ではなく、面がうねっているので、塗るのに難儀します。
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ついに北壁を塗り終えました。
テラスへのにじり口がなかなかいいです。

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鍋会です。
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どうぞみなさま、よいお年を。




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by plus-ap | 2017-12-22 23:12 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

土浮庵西窓

12月14日(木)

敷居ができてきたので、西壁の窓枠にはめてみます。
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引き戸の具合を確かめます。
すきまなくぴったり合うと、日本人の血が喜ぶのを感じます。

この日から北壁への土塗りを開始しました。

また土練り機の羽根がどうやっても取れなくなっていたのですが、この日、ジャッキを使ってようやくはずすことができました。
先週に続いて懸案事項がまたひとつ解決しました。

年内は残すところあと2回。来週が最後です。



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by plus-ap | 2017-12-14 23:02 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

竹木舞+屋根の支柱

12月7日(木)

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先週に引き続いて、土浮庵北壁の竹木舞へのシュロ縄巻きです。
これくらい入念にシュロ縄を巻いておけば、土落ちを防げます。
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続けて西窓の引き戸仕立てに取り組みました。

懸案の母屋の屋根への支柱取り付けを実行しました。
屋根の葺き替えのとき、南側の梁が2本とも折れて、軒先が下ってきていることに気づいたからです。
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ジャッキと丸太を使って、ジャッキアップします。
梁になっている竹に丸太を突っ込んで強くし、丸太の先をえぐって支えるようにします。
茅葺きの吉田親方がたくさん丸太を置いていって下さったので、助かりました。
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柱にする木は、近くの木から切り出したシラカシ。
稠密で強く、自然なラインが魅力です。
アフリカ風に枝が二股になったところを利用します。
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もう一方の側も同じやり方で支柱を取り付けました。
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3〜40センチ持ち上げたので、垂れ下がりぎみだった屋根の形が少し変わりました。
こうした柔構造は自然素材ならでは。




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by plus-ap | 2017-12-07 23:31 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)

土浮庵 西壁窓と北壁づくり

11月30日(木)

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ススキ野原とつちのいえ。

窓づくりと平行して、北壁づくりに着手。竹木舞を支える桟をとりつけます。
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筋交い代わりの曲がり木の大きく曲がったところは逃がして遊ばせることにします。
白と蛍光ピンクの角材は、井上の2年前の作品の廃材ですが、そろそろなくなってきました。
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短く切りすぎて長さが足りなくなったものを補正。見えなくなるとはいえ・・・
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竹をつけていきます。
北壁は平面ではなく、少し膨らんで反っているので、曲がり木の筋交いとともに面白い壁になりそうです。

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休憩時に気づいたのですが、水がたまったことが日干しレンガの表面を変色させていました。
水は外から吹き込んだのではなく、地面の下から上がってきたのです。
つちのいえのある丘全体が西山の地下水脈とつながっているのでしょうか。
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窓の引き戸の枠が完成しました。敷居にぴったりはまってスイスイ動きます。







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by plus-ap | 2017-11-30 23:26 | 土浮庵 | Trackback | Comments(0)


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